【ファイン 納豆キナーゼの特徴】
納豆のネバネバ部分は納豆キナーゼという酵素からなり、健康にきわめて重要なものです。
ファイン 納豆キナーゼは、納豆抽出物を主原料に、タマネギ皮エキス、紅麹エキス、ニンニ
クエキスなどを加えた栄養補助食品です。
納豆キナーゼ
納豆キナーゼが発見されたのは1980年、シカゴのロビンス研究所で血栓症と酵素の研究でシャーレの中に置いていた血栓が見事に溶けていたのが始まりです。
紅麹紅麹は酒、醤油、味噌などの醸造食品に利用される麹の一種ですが、一般の麹と異なり鮮やかな紅色をしています。また、昔から中国において漢方薬として珍重されています。
玉ねぎ皮エキスタマネギは中央アジア原産のユリ科の植物で、世界中で広く利用されています。タマネギは食品として親あしまれているだけでなく、その優れた成分、ケルセチン(ポリフェノールの一種)、硫化アリル、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、鉄、カリウム、カルシウム、リンなども注目されています。ケルセチンは、普段我々が食べずに捨ててしまう皮に多く含まれています。
【ファイン 納豆キナーゼの原材料名】 納豆抽出物(納豆菌含有(遺伝子組み換えではありません))、紅麹エキス、タマネギ皮エキス、ニンニクエキス、V.C、ショ糖脂肪酸エステル、V.E、V.B6、V.B1、V.B2
【ファイン 納豆キナーゼの規格成分】
| 規格成分 |
10粒(2.5g)中 |
| 納豆キナーゼ |
100 mg |
| モナコリンK |
0.7〜1.0 mg |
| タマネギ皮エキス |
250 mg |
お召し上がり方栄養補助食品として1日に10〜20粒程度を目安に、水またはお湯でお召し上がりください。
内容量 60g (250mg×240粒) 【約1ヶ月分】